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FAO駐日連絡事務所 Liaison Office in Japan
ニューヨーク ― 推計8億2000万人の人々が、2018年には十分な食料を得ることができません
ローマ ー 中国の屈冬玉氏が本日、国連食糧農業機関(FAO)の新しい事務局長に選出され
リロングウェ―日本政府からの30万ドル(約3300万円)の支援を受けた越境性害虫の早期警
国連総会議長「家族農業、飢餓撲滅と持続可能な開発に主要な役割果たす」     
トルコ・カフラマンマラシュ県のダーヂョール・バハラット社のトウガラシ生産工場で4月3日、シリア人労働者30人が新たな仕事をスタートさせました。今年3月中旬、トルコ・キリス県で開催された就労支援フェアを修了し
新潟/ローマーFAO事務局長ジョゼ・グラチアノ・ダ・シルバがG20各国の農業大臣に対し、あらゆる人に健康的で栄養価の高い食料を保証する食料システムの推進を求めました。 FAO事務局長のジョゼ・グラチアノ・ダ・シル
農家3万6000世帯の害虫管理を支援 ハボロネ―日本政府はヨトウムシ(FAW)被害に立ち向かうボツワナ共和国を支援するため、50万米ドル(約5540万円)を拠出しました。首都ハボロネで始動したこの1年間のプロジェクトは、
モンロビア―リベリア政府と国連食糧農業機関(FAO)は、日本政府の財政支援を受けた総計75万米ドル(約8300万円)相当の2つのプロジェクトへの署名を行いました。 署名式は農業省で行なわれ、政府高官、日本政府の代表
今年のテーマでは森林の未来を守るための森林教育の重要性を強調 2019年3月21日、ローマ – 本日の国際森林デーに当たり、FAOは森林の持続可能な利用と保全に関する子どもと若者の意識向上を目的とした、2つの新しい森林
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