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FAO駐日連絡事務所 Liaison Office in Japan
新事務局長「さらに躍動的で包括的な、透明性ある国連機関に向けて」   ローマ― FAO
日本政府とイエメン農業・灌漑省、国連食糧農業機関(FAO)は共同で、内戦下にあるイエ
フリータウン―シエラレオネ政府と国連食糧農業機関(FAO)は6月27日、「2009年FAO違法漁
アクラ―国際連合食糧農業機関(FAO)は日本政府の支援を受け、鉱物採掘により劣化した
ニューヨーク ― 推計8億2000万人の人々が、2018年には十分な食料を得ることができませんでした。これは、2017年推計の8億1100万人から上昇、そして3年連続での飢餓人口増加となります。「世界の食料安全保障と栄養の現状」
ローマ ー 中国の屈冬玉氏が本日、国連食糧農業機関(FAO)の新しい事務局長に選出されました。 屈冬玉氏は191票中108票の投票を獲得し、第1回目で過半数を制しました。 選挙は、組織の最高統治機関である第41回FAO総会
リロングウェ―日本政府からの30万ドル(約3300万円)の支援を受けた越境性害虫の早期警戒システム強化を目指すプロジェクトの発足式典が12日、マラウイの首都・リロングウェであり、日本政府から柳沢香枝・駐マラウイ
国連総会議長「家族農業、飢餓撲滅と持続可能な開発に主要な役割果たす」      「家族農家は、栄養不良やその他の形態の低栄養と闘い、また、健康的な食事の促進に向けた世界的な取り組みの最前線にいます」。
トルコ・カフラマンマラシュ県のダーヂョール・バハラット社のトウガラシ生産工場で4月3日、シリア人労働者30人が新たな仕事をスタートさせました。今年3月中旬、トルコ・キリス県で開催された就労支援フェアを修了し
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