国際連合食糧農業機関(FAO)駐日連絡事務所
12月16日(金)16時より、FAOインターンシップ・ボランティア・フェローズ・プログラム
トラクターから人工知能に至るまで、農業のオートメーション(自動化)は、食料生産を
今年のテーマでは森林の未来を守るための森林教育の重要性を強調 2019年3月21日、ローマ – 本日の国際森林デーに当たり、FAOは森林の持続可能な利用と保全に関する子どもと若者の意識向上を目的とした、2つの新しい森林
1000万米ドル超の拠出が、アフリカ、中東とアジアにおけるプロジェクトを通じて、食料安全保障と栄養ならびに持続可能な農業生計の向上を促進します。 2019年3月1日、日本政府はFAOの活動に対して1026万8749米ドル(日本円
フィリピン –日本政府が支援する、農業を基盤とした職業・技能訓練が、近くフィリピン・ミンダナオの農民と漁民を対象として実施されます。この訓練は、生産性の増進や効率性の向上、所得の増加に貢献します。 日本
ビエンチャン - 昨年の水害からの回復に向けた無償資金協力プロジェクトに関する交換公文の署名式が、本日首都ビエンチャンの国連事務所で行なわれました。引原毅駐ラオス大使とナサール・ハヤットFAOラオス国事務所代
ハラレ - 日本政府と国連食糧農業機関(FAO)は、2つの越境性脅威であるヨトウムシ(FAW)と高病原性鳥インフルエンザ(HPAI)に迅速に対応するために小規模農家と政府の能力を強化することを目的としたプロジェクトを、