国際連合食糧農業機関(FAO)駐日連絡事務所

日本語資料

食料不安の各評価手法について、その目的と最新の数値を紹介しています。
『世界の食料安全保障と栄養の現状 2019年報告ー要約版』では、本報告書の主要メッセージと、主な調査結果がまとめられている。本書の第二部は特に、景気の低迷・悪化と食料不安・栄養不良との関係について焦点を当てる。
このフライヤーは『世界の食料安全保障と栄養の現状 2019年報告』の要点をまとめている。
このフライヤーは『世界の食料安全保障と栄養の現状2018年報告』の要点をまとめています。  
『世界の食料不安の現状 2015年報告』では、国際的な枠組みで掲げられた2つの飢餓削減ターゲットである「ミレニアム開発目標」(MDG1)および「世界食料サミット目標」の進捗状況を検証するとともに、新たなポスト2015年「持続可能な開発アジェンダ」への移行を受けて、今後の取り組み のあり方について考察する。本報告では、1990年からの各国、各地域、さらには世界全体における取り組みの足並みに焦点を当て、検証を行う。      
1 2 3