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FAO駐日連絡事務所 Liaison Office in Japan
FAOの世界的な農業遺産のネットワークは、現在50の卓越した景観から構成されています
ハラレ- 日本政府はジンバブエ共和国での高病原性鳥インフルエンザ及びヨトウムシとの
  3月8~9日に開催された第6回世界農業遺産(GIAHS)科学審査委員会(Scientific Advisory Group)
ローマ-ジョゼ・グラチアノ・ダ・シルバFAO事務局長はアントニオ・グテーレス国連事務

FAO駐日連絡事務所について

日本とFAOとの連携をさらに強化するため、駐日連絡事務所は1997年、横浜に設立されました。日本政府との連絡調整を行うほか、世界の食料安全保障や栄養改善、飢餓・貧困撲滅などの問題について、日本の方々により理解を深めていただけるよう広報活動を行っています。また、学校や大学を含めた教育・研究機関や民間企業との連携も促進しています。

最新のお知らせ

  • 6月13日(水)国際セミナー「気候変動対応等における植物遺伝資源をめぐる国際状況」を開催します。詳細はこちらから。
  • 深刻な食料不安について報告した「世界の食料危機2018年報告」(英語)が発表となりました。
  • 「世界の農林水産」最新号はこちらから。
  • 2018年度JPO試験の募集要項が掲載となりました。詳細はこちらから。
  • 世界の食料安全保障と栄養の現状2017特設サイト(英語)はこちらから。