国際連合食糧農業機関(FAO)駐日連絡事務所

FAO駐日連絡事務所について
日本と国連食糧農業機関(FAO)との連携をさらに強化するため、FAO駐日連絡事務所は1997年、横浜に設立されました。日本政府との連絡調整を行うほか、世界の食料安全保障や栄養改善、飢餓・貧困撲滅などの問題について、日本の方々により理解を深めていただけるよう広報活動を行っています。また、学校や大学を含めた教育・研究機関や民間企業との連携も促進しています。詳しくはこちら
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注目情報
イベント

2024

28/ 5

バーチャルイベント , 2024/05/28

日本担当FAO親善大使であるジャーナリスト国谷裕子氏と識者の方々とともに、限りある水資源と世界の農業・食料システムの課題を紐解いていきます。

2024

26/ 4

バーチャルイベント , 2024/04/26

第8回 JISNAS-FAO 合同セミナーでは、FAOで働く現役の日本人職員、気候変動スペシャリストの吉田蒔絵氏より、農業・食料システムと気候変動に関するFAOの最新の動向について、COP28の内容も踏まえ、現場の生の声をお届けします。さらに、国連でのキャリア形成や仕事のつなげ方など、自身の経験などを踏まえお話しします。

2023

27/ 11

バーチャルイベント , 2023/11/27

第7回 JISNAS-FAO合同セミナーでは、FAOで働く現役の日本人職員2名より、それぞれの専門分野から、FAOの最新の動向について、現場の生の声をお届けします。さらに、国連でのキャリア形成について、それぞれの経験や国連で生き残るためのポイントなどについてもお話しします。

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